「私の中の森」

北海道十勝帯広市で「心 からだ 健康相談」をやっている「メンタルコンサルティングTerra」の公式ブログです

ご相談の後で・・・・

「ありがとうございました。
お気をつけて」

対面のクライアント様を玄関までお送りして、
ドアを閉め、鍵をかけて、
玄関から待合室へ続く階段をのぼりながら・・・・

玄関マット

「ありがとうございました。
失礼いたします」

お電話やスカイプをきって、
カルテに書き込みながら・・・・

ヘッドセット

一休みでお茶を入れている時や、
お料理をしている時など、
ふと、クライアント様の事が頭に浮かんだ時・・・

DSC_0775.jpg


声にならない声で、
思わず、
口から出る言葉。

「がんばれ」

ご相談の中では、

私はこうするのが最適だと思う、
と言うご提案の後、

「ご自分しだいですよ」とか、
「どうなさりたいか、よく考えてみてください」
なんて、
少し距離を置いたクールな物言いをするくせに。

その言葉はクライアント様の負担になると思うからほとんど言わないけど。



「負けるな、○○○○」
(クライアント様のフルネーム)

その時だけの呼び捨てはお許しください。

ここが正念場だよって時は、つい・・・。

あなたの有能さ、素晴らしさを知っているから、
だから、それを自分でダメにしないでって、
気持ちの中で、気合を入れるような感じで。



「まっすぐ行ってよ」

と、祈るような気持の時も。

長い苦しみの後で、
メンタルコンサルティングTerraにご縁が出来て、
深く自分を掘り下げ、
生活や食事、生き方を変えて、
せっかくいい流れに乗った時、

どうかまた悪い流れに飲み込まれないようにと。



「あ~、あっち行っちゃうかな・・・・。
いや、大丈夫。
頼むよ!守り手達!!」


人生の分岐点で、
どちらでも選べる状況のクライアント様に、
魑魅魍魎的なもの達からのお誘いが周囲にあるなと感じた時。

たとえ私のクライアント様じゃなくなっても良いから、
どうか、どうか、良い方へ向かって。
お願いだから。

また、暗闇に戻らないで。
せっかく光がみえてきたのだから。

その言葉はクライアント様の人生の選択にかかわるから、
そうは言わずに、
「どちらを選ぶかで人生は変わってきますよ」
とか、言うけど。

あくまで、その人の人生はその人のものだから、
選ぶのは、クライアント様じゃないと。

そうじゃないと、その人の人生にならないから。

・・・他力本願な人には物足りないかも。

でも、Terraに何度も足を運んでくださっているクライアント様なら大丈夫。
そう信じて、私はここで見守るだけ。



「よっしゃ!」

と、思わずガッツポーズ(笑)

仕事がステップアップ、
(例えば就労支援事業所→一般就労とか)

恋愛・心願成就、病気平癒とか、
不登校の子が、高校や大学に進学したとか、
お友達が出来たとか、

「初めて生きてて良かったと思えた」
と、クライアント様が口にした時や、

「ああ、こういう事だったんだなって、やっと判りました」
と、憑き物が落ちたようにすっきりとした表情をされた時等々・・・。

本当はご相談中も、
心の中でガッツポーズしてるとき、たまにあります。

表情は変えないけど(笑)

私の手柄とか、そんなのどうでもよくて、
大事なのは、別なとこにあるわけで、
それを説明しなきゃ判らない人には、
説明しても判らないだろうけど。


・・・・・え?あれ?顔に出てました?(笑)

うん、素直に「すごい!嬉しい!」って表現する時もあるけど、
まだまだここから先が長いよって方の時は、
極力抑えているつもり・・・。




1,2回しかご相談いただいていないとか、
しばらくご依頼がないとかいう方でも、

ふと、

頭に浮かぶことがあります。

きっと、その方も私の事を考えてくださっているんだろうと思っています。

大丈夫。
その「時」が必要なら、またご連絡があるはずだから。




「ありがとう」

見えない世界の守り手・導き手達に、
全幅の信頼と感謝を込めて。

そして、自分で自分を諦めずに、
自分を助けてくれたクライアント様ご自身に。


そんな風に、ご相談後も、
クライアント様に言葉を送っている私です。

・・・・キモイですかね(笑)



***********

G.W.とかお休みの時は、
私のブログはアクセス数が減ります。

皆様健全にお休みを過ごしていらっしゃるのか、
それとも、お仕事なのか判らないけど。

だから、「お役に立つ記事」はちょっとお休みして、
つぶやき的な記事を書きました。

内緒ですよ(^_-)-☆

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愚痴をきくことと、相談をうけること

私がご相談をお受けする仕事を始めてから5か月余り。

多くの方とのご縁をいただいております
ありがとうございます

当店にいらした方の中にはより深くご自分を掘り下げようとなさっていらっしゃる方も増えてきています。

それは本当に大変な作業なのです。
自分もそうしてきたからその辛さがわかります。


辛くてつらくて、時には心や体のバランスを崩すこともあります。
何故ならそうならなければ、人は本気で自分を変えようとは思わないからです。

身体と心が「自分と向き合って」とメッセージを送ってきているのです。

「自分を掘り起こす作業」と私は呼んでいますが、
それはとてもつらい作業です。

1人でやっていると
「自分は本当にダメなやつだ!」
と言う、ふか~い穴に落ちてしまいます。

最終目標は

「ダメなところを治すこと」ではなく、
「この世でたった一人のご自分を大切にし、愛すること」


ダメなところがあったとしたら、
「どうしてそうなったか?」を知ることが必要なのです。

道に迷った時、ご自分がどこにいるのかわからなければ道もわかりませんよね?

だからまず、自分がどこにいるのか=自分がどういう状態か?
どうしてそうなったか?を知ることが大切なのです。

そうなるには、そうなるなりの理由があったはずです。
それが判ればやみくもに「自分はダメだ!」なんて自分を責めることなんてできないはずです。

それを一緒に考え探るのが私の仕事です。

そして、クライアント様がどうしたいのか?をお伺いし、
そこへ至るための道案内をさせていただきます。

それが大変な道のりなら、そのお手伝いをさせていただきます。
時には私以外の方にゆだねることもあります。
身体からのケアや治療などが必要な場合もあるからです。

その方が幸せになるにはどうしたら良いか?を本気で考え続けます。

でも、「ああしなさい、こうしなさい」は言いません。
それにしたがってその人がうまく行ったとしても、
それではその人の人生にならないからです。
結局その先、その方はまた道を誰かにきかなければならなくなります。

*~*~*~*~*~*

「愚痴をきく」、は、「相談を受ける」に似ています。

人と話をするだけで気が楽になる。

それは確かにそうです。
けれど、「気が楽になる」だけで、「本当に楽になる」わけではありません。

愚痴をきくのは
その人が抱えている重い荷物を降ろしてあげるようなもの。

問題は「重い荷物」にあるのではなく、
「重い荷物を抱えてしまう自分」にあるのです。


それを変えない限り、重い荷物は降ろしてもおろしても次々に抱えることになります。

だから、私のやっているような「自分掘り起こし作業」が必要になります。


この仕事を心理学などを勉強しただけでやっている人も多いです。
けれど私は、生意気で申し訳ないのですが、
本気で傷だらけになりながらでも「自分を掘り起こした人」にしかできない仕事ではないかと思います。

その方法ではなく、その痛みまで知っていないと、
本気でその方に寄り添えないと思います。

人の心に触れるのは「理屈」ではなく「心」だからだと、私は思っています。

*:::*:::*:::*:::*:::*

それは、その方の「生き筋」にかかわることです。
中途半端にやってはいけないことだと、最近、本気で思うようになりました。

もちろん、その覚悟があったのですが、
それに「代金」をいただくことにどこか罪悪感があったのです。

でも、代金をいただくことはその覚悟を示すことだと、やっとわかりました。

それだけ、当店にいらっしゃる方の人生はハードです。
だからこそ、ここから先は少しでも明るい場所を歩いていただきたい。

その覚悟なしにできる仕事ではないと思います。


その覚悟を、改めてした時、
今まで自分にあった辛い出来事、
「普通とはちょっとちがう体質」
たくさんの病気
苦しみ続けた時間に感謝したくなりました。

どれも人の生き筋にかかわるのに、必要な体験でした。
本当にありがたいです。


なんか今日は独り言みたいな記事になっちゃいました
お読みいただきありがとうございます

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KEEP・自分との付き合い方

http://wata-mori.jimdo.com/" target="_blank" title="HP「私の中の森」">HP「私の中の森」のメインコンテンツは「私の中の森(旧「森歩き」)」
心身共にこんがらがっていた時に自分の心を整頓するために書いた文章群です。
私が「森」、症状や状況などが、そこに生えている「木」で、
その木の一本一本を観察するように書いた文章です。
私はこれをセルフカウンセリング法として紹介しています。
http://wata-mori.jimdo.com/" target="_blank" title="HP「私の中の森」TOP">HP「私の中の森」TOP→「私の中の森」→「森歩きのススメ」参照)

カテゴリの一つに「KEEP」と言うのがあります。

私が私の特徴を知って、自分を見失わないために、あるいは、
自分を保つためにしていることについて書いている文章です。
「自分との付き合い方」です。

「チョコレート」「一人の時間」「気の持ちよう」
「読書」「薬」「費用」「アロマセラピー」「よみきかせ」
「クラシック音楽」「おしゃべり」

自分が薬剤過敏症だと気が付く前後に書かれたころの文章です。
今でも継続していることもあれば、
今はあまり利用しなくなったこともあります。

まあ、医療方法以外のケアと言えるかも。

実はUPしていませんが、ほかにも文章はあるのです。
載せきれないのでUPしませんでしたが。
まあ、それくらい、自分を保つのに苦労していたわけです。

全部病院任せ、お医者さん任せ、お金さえ出せば大丈夫って思えれば、
こんなに色々工夫はしなかったんでしょうが、
まあ、お金とあまり仲良くなかったこともあり(苦笑)、
人から見れば「え?」と思うようなことを大真面目にやっていたわけです。

今はアスペその他の診断を受け、
色々なことを知り、
ホリスティック医療との出会いがあり、
様々な人との出会いがあり、
「KEEP」には新しい項目が増えています。

「文章」「鍼灸」「整体」「ヨガ(実はこれはお蔵入りの中にありました)」
「薬膳」「酪農業」「おしゃれ」「ランチ」「ホメオパシー」etc・・・。

なかでも「文章」はアスペ脳の私には必要不可欠なもの。
以前「アスペって脳のストレスたまりませんか?」と言う記事に書きましたが、
文章を書かないと、脳の中がごちゃごちゃになって、
一日に何度かフリーズしてしまうのです。
脳の容量オーバーで、動きが止まってしまうのです。

たぶんブログをやっていなくても、
文章を書き続けていたと思います。

このブログをお読みのあなたにはどんな
「自分との付き合い方」がありますか?

「コーヒー」「タバコ」「お酒」なんて、
身体に悪い項目もあるかも。
でも、何を選び、どんな人生を送るかはその人次第。
他者には簡単に「悪い」「ダメ」なんて言えないのかもしれませんね。

ポイントは
「人にはそれぞれ特性があり、
その特性に振り回されるか、
うまく付き合っていくか?」と言うこと。

他者に迷惑をかけるとか、
犯罪は別にして、
(わざわざ言うことでもないですね。あたりまえですもん)
自分なりの「KEEP」方法、
これからも見つけていこうと思います。

ん~、それとも、おばあちゃんになったら、
何もしなくても
もっとうまく自分と付き合えているのかな?
そうだといいな


北海道十勝は一番牧草刈が始まりました。
春からずーーーっと寒くて、雨ばかり。
今日からやっと晴れました。
一番牧草刈は酪農家にとって一番大事な仕事。
この出来によって一年の収入が決まると言っても過言ではありません。
超超超超~~~~~~農繁期、です。

本当は乾燥牧草にしたいのですが、
そのためには刈ってから3日以上天日で乾燥させてから、
ロールにしなければいけないのです。
今年は天気が崩れやすいから無理かな~?
その場合は半乾燥でラップフィルムで巻いて、
乳酸発酵させて「ラップサイレージ」と言うのにします。

ああ~、お願い!晴れて!

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後記と予定と近況報告

突発性難聴・視神経症に関する連載が終わりました。
お読みくださった皆様、ありがとうございます。
お疲れ様でした。

私がホメオパシーに出会い、
迷いながらも親子ともども治療を受け、
それが現在の私につながるという内容だったので、
自分で思っていた以上に長くなってしまいました。

この連載中、気が付いたことがあります。

この世に西洋医学しかないと「誤解」されているために、
他の医療方法で治療をすれば治る病気や症状が、
「病気ではない」と思われ、
治療できないとされ、
時には自分を責め、
苦しんでいる人が多いということに。

今までもこのブログにはそう書いていました。
けれどそれははっきりとした病気についてです。
私自身もプロフィールに書き連ねている病気など意外に、
実は様々な症状に苦しんでいて、
それが代替療法で改善・治癒したのに、
書く価値のないものだと思い込んでいました。

体質や元々の性格だからと。

でも、違いました。

例えば、
イライラや止められない怒りで困っている方はいませんか?
それは「病気では無い」し、
「自分の責任だ」と思っていませんか?
ましてや治療できるものだなんて思ってもいない。

それから、泣き止まない乳幼児。
それは母親である自分の育て方が下手だからと思って、
自分を責めていませんか?
(実はホメオパシーで治療して本当に良かったと
感じるのはこの件についてです)
子どもを手にかける母親の気持ちがわかってしまって、
怖いと思っていませんか?

それらは西洋医療では確かに治療対象ではありません。

西洋医療は自覚症状のあるなしにかかわらず、
検査で異常があるとされた病気
あるいは医師に病気であると認定されたもののみが治療対象です。
それは東洋医学系の本に載っている数字から言うと
全体の2割だそうです。

では、残りは?
2割が健康、6割は自覚症状があるけれど、
病気とは言えない「未病」の人たちです。

医師は本来は治療対象ではない患者の診察に忙殺され、
患者は治療してもらえずに苦しんでいます。
治療対象ではないから、無理もないことですが。

ホリスティック医療の考え方が広まれば、
苦しむ人は少なくなるかもしれない。

もっと症状が軽い未病のうちに治療できていれば、
命に係わる病気になる人は減るかもしれない。

本当につくづくそう思いました。

これからまた、色々書いていくつもりです。

よろしければお読みください。


で、近況報告ですが、
3月1日に人間ドックを受け、
オプションで受けた乳がん検診で、
「再検査」になりました。

看護師から電話をもらった時、
私の頭に浮かんだ言葉は、

「そうきたか!」

です(笑)

3年前はWPW症候群がみつかり、
(ちなみに前年が2009年)
2年前は初めて心臓発作を起こし、
昨年は乳製品によるアナフィラキシーになり、
今年は何かな~?なんて思っていたら、
この結果です。


ただ私の家系は父母ともに乳がん家系ではありません。
乳腺が一ヶ所詰まっているのは前からわかっていることなので、
たぶん大丈夫でしょう。

だから、のんきにこんな文章を書いています。


・・・・・なーんて、
・・・本当は怖いです。
少しだけね(笑)

怖いのは、「乳がん」であることよりも、
西洋医療の治療を強要されるかもしれないこと。
薬剤過敏症とか、HSPとか、
理解されないかもと言うことなのです。

でも、改めて思ったのは、
WPW症候群だと診断された時に思ったのと同じことです。
http://wata-mori.jimdo.com/" target="_blank" title="(HP「私の中の森">(HP「私の中の森」→「私の中の森」→「WPW症候群」参照)

だから、ささやかかもしれないけれど、
このブログの文章を書いていこうと思っています。

これからもお付き合いくださいませね。

22日に再検査です。
結果が笑い話でありますように。

では、皆様はどうかお元気で。
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HSPの改善にと薬膳理論の勉強始めました

HSP(過敏性症候群)の私は何かにつけ敏感で、
すぐに体調が変化するので食事にはそこそこ気を付けていたつもりでした。
http://wata-mori.jimdo.com/" target="_blank" title="HP「私の中の森">HP「私の中の森」→「ホリスティック医療」→「HSPについて」→「私の過敏症との付き合い方1~4」参照

野菜中心、一汁三菜以上で、
雑誌のお手本献立のようなメニューを食べています。

が、最近思うところあり、
東洋医学的な視点から私の食べ方を見て見ると・・・、

おお見事に東洋医学の理論の通りに影響を受けていいる

と、気が付いたのです。

例えば胃が痛いとします。
東洋医学では甘い味(甘味)は脾(消化器系)を養うとあり、
知らないうちに自然に甘いものや脾臓を養う食品(穀類・イモ類・豆・牛肉など)
を食べたくなって食べていたのです。
で、食べて脾臓が元気になるとその影響で腎臓の働きが悪くなり、
むくんだりしていました。

↑これはとっても難しいのですが、
5臓にはそれぞれ助ける関係と抑制する関係があると東洋医学では考えます。

助ける 肝臓→心臓→脾臓→肺→腎臓→肝臓
抑制する 肝臓→脾臓→腎臓→心臓→肺→肝臓

それぞれの臓器を養う食品があり、
その作用を利用して生薬なども加えて体を治療するのが、
薬膳なのです。

「チャングムの誓い」と言う韓国ドラマ、見ていましたか?
(私は見ていませんでした
あれってただの料理人の話かと思っていたら、
料理で治療する女性の話だったんですね!

薬膳って「こういうものを食べるとこういう症状にいい」的なものだと思っていたら、
そうではなくて、
すべての食べ物にはそれぞれ薬効や作用があり、
「この季節の、こういう体調の時に食べたらいいけど、
こういう体質の人や、こういう体調の時には食べたらダメ」と言うものだったのです。

今までは西洋医学ベースの栄養学的なものしか考えていませんでしたが、
薬膳はもっと奥が深くて、
私の敏感すぎて不安定な体調に関係していそうだと思ったのです。

上記の例は悪い見本のようなもので、
悪い影響を受ける食べ方ではなく、
良い影響を受ける食べ方をしたいのです。

私はHSPだったり他にも沢山の症状を抱えていますが、
この体のコントロールを放棄して、
誰かの手にゆだねっぱなしにはしたくありません。

HSPの連載記事にも書きましたが、
http://wata-mori.jimdo.com/" target="_blank" title="HP「私の中の森">HP「私の中の森」→「ホリスティック医療」→「HSPについて」→「私の過敏症との付き合い方1」参照)
この私の身体と心の主は私なのです。
生まれ持った特性に振り回されたくはありません。


今は影響を受けるばかりだけれど、
少しでも薬膳理論を学んで自分と家族の健康管理に役立てたいと思います。

それにしても薬膳を勉強しよう~って思っていたら、
HSP関連でメールをいただき、
治療師さんたちからもHSPについて褒められ(?)
不思議にリンクしていて面白いな~って思います

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