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シェディングと心の症状、後悔と罪悪感、自殺願望、希死念慮

キャンドルブルー瞑想480

前回はシェデングのケアについてお伝えいたしました。

現在のシェディング対策と食事の重要性

この記事の中では私のシェディングの影響として、
身体の症状だけをお伝えしましたが、

実は、私の場合、一番ひどかったのは、心の症状でした。
今までずっと抑え込んできた感情=自責の念が噴出してきて、
死にたくなる、辛い思いをしました。

更年期でもあるので、更年期鬱も重なったかと思います。


睡眠中、目覚めないうちから過去の辛かった事や、
とても後悔するような「やってしまった事」を思い出し、
目覚めた時には後悔と罪悪感で自分を責め、
のたうち回るような苦しさから、
「ごめんなさい、ごめんなさい」と声にならない声で、謝罪し続けていました。

一番辛かったのは、自分が他者にしてしまった酷い行いへの自責の念でした。

参考 後悔、懺悔、自責の念、自殺願望への改善、対処法

「私には生きる資格がない」と、希死念慮もあり、

でも、
一方で「いや、違う。これは、今の私ではない」とも思っていました。

その頃、自分を落ち着かせるために書いた文章を掲載したのが、
個人ブログとして開設したnoteブログ「わたもりの頭の中」です。

おかしな事に、何故か、私は忘れていたのです。
ホメオパシーを。
シェディングには「良いものを選べない」という作用もあったのか、
それとも、
私がnoteブログを始めるようにという天の采配か判りませんが。

*********

noteブログを開設した後で

「あ!私にはホメオパシーがあった!」と気付き、

その後、クライアント様からもホメオパシーのシェディング対策情報をいただきました。

でも何故か、よくわからない理由でシェディング対策チンクチャーを購入しようとしませんでした。

シェディングの症状には「健康状態が良くなるものを選べなくなる」作用でもあるのかと思うくらいに。

確かに、世の中で言われている情報だけを信じ、調べようとしないのだとしたら、
それは、良くなるものを選べなくなっている
と、私は思います。

症状に合わせて単品のホメオパシーレメディを利用すると、
自責の念、罪悪感、希死念慮と言った症状は一瞬楽になるのですが、
またすぐにその症状がぶり返します。

結局、前回お伝えしたシェディング対策チンクチャーを取り続けるまでそれが続きました。

<前回の記事>現在のシェディング対策と食事の重要性

症状の原因を外へ排泄するホメオパシーレメディで、シェディングの症状が改善した

希死念慮の原因はシェディングだと考えられる

シェディングは西洋医学のワクチンが元となっている症状ですが、
対策には「身体に入った悪いものを排泄する」ホメオパシーを利用されるようお勧めいたします。

現在はシェディング対策チンクチャーと、
身体や心の症状に合わせたレメディ
内臓サポートのレメディセット「かんじんひぞうセット」
身体を作るミネラルを補う「ミネラルセット」等を、
金属製の水筒に入れた水に溶かして、毎日、一日に何度も一口ずつ取っています。
(レメディは電磁波に弱いので金属製の水筒をお勧めいたします)


西洋医学は「症状を抑える」働きで病気や症状を改善しますが、
この場合はシェディングの原因や症状を外へ出す働きが必要であり、
それにはホメオパシーが適しています。

私が書いたホメオパシーガイド(わたもり個人HP内「ホリスティック医療ガイドホメオパシー」)をご参照ください。

※この記事をご参考になさる場合は、自己責任でご利用ください。

当店の基本的な考え方は
「自分の身体、心、魂の健康の責任は自分自身にある。人任せにしてはいけない」
です。


***********

参考までに、私が罪悪感心の苦しさうつ症状のケアとしてとっているレメディをお伝えします。

これは同じ症状でも全ての方に当てはまるとは限りません。

必ずご自分で良くお調べになるか、
ご自分で選ぶ自信がない場合は、ホメオパシーの専門家、ホメオパスにかかる事をお勧めいたします。

シェディングのチンクチャーを開発・販売しているのがホメオパシーセンターさん系列なので、
ホメオパシーの相談も、
ホメオパシーセンターさんをお勧めいたします。

参考書籍
渡辺順二著「疾患・症状別ホメオパシー辞典 実用222疾患の処方ガイド」中央アート出版
S.R.ファタック著 由井寅子監訳 「ファタックのマテリアメディカ」


私に一番必要だったレメディは、更年期の症状から調べてもこのレメディでした。

Cyclamen シクラメン (シクラメンそのものではなく、シクラメンから作られたレメディです)
悲嘆、良心の呵責による悪影響、自己非難、強すぎる義務感、低い自尊心、抑圧された深い悲しみ、等。

他、罪悪感を伴ううつ症状に様々なレメディを利用しました。
(以下は特徴的な症状について代表的な症状のみの記述です)

Arsenicumアーセニカム 非常に神経質、落ち着きがない、不安
Causticumコースティカム 望みがない、意気消沈、死にたい、野望が無い、精神疲労、不安な予兆、義憤にかられる
Natrum murネイミチュア 自分を傷つけた人を憎む、慰めを嫌う、理由の無い悲しみ、控えめ、腹を立てやすい
Ignatiaイグネシア 感情的、気分屋、悲嘆、クヨクヨ、黙って悲しむ、用心深い、過敏で神経質
Lachesisラカシス 嫉妬深い、恐怖、いらだち、怒り、睡眠中に進行する症状、多弁、とりとめがない、妄想にさいなまれる
他。

他にもうつ症状に適合するレメディはたくさんあります。
また、シェディング以外の時でも上記のような症状に合うレメディです。

※当店ではホメオパシーのレメディをお調べしてお伝えするサービスはしておりません。
ご自分で勉強なさり、お調べになるか、ホメオパシーの専門家ホメオパスにご相談くださいませ。

メンタルコンサルティングTerraHPの免責事項・注意点をご参照ください。

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